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かたつむりガールズ

.........@ノ”< ♪ デーンデーンムーシムーシ カータツームーリー ♪♪

過酷なアオムシの世界

2009年06月02日
金曜日、遠足から帰ってみると 
あ! アオムシくん サナギになろうとしてる!


細い糸を肩に掛けて体を固定しているのわかりますか?
しっぽの方は先がとがってサナギっぽいです。
もうすぐ 最後の脱皮をするはずです。


数時間後  新しいサナギの誕生です。
黄緑色が鮮やか!

それにしても ちっちゃいな〜
長さ2cm位です。
こんなの キャベツに付いてても気づかんぞ。



翌日には 少し緑が抑えられ黒いゴマ模様に

この様子を見て、正直 ホッと安堵しました。
と、いうのも 捕まえてきた18匹のアオムシの半数以上が こうなる前に死んでいっているのです。

原因は、寄生虫です。  
その名も青虫小繭蜂
‐アオムシコマユバチ


コマユバチの幼虫はアオムシの体内で育ち、大きくなると一斉に外へ出てきて抜け殻となったアオムシの体の周りにびっしりと黄色の小さい繭を作ります。

その存在を文字で読んで知ってはいましたけど、実際に目の当たりにするとね・・。
かなり おぞましい光景です。。 

アオムシサイドから見ると、「なんて残酷な蜂なんだろう」 と、いう事になりますが! そのおかげでモンシロチョウが増えすぎるのが抑えられ、キャベツの被害も今の程度で済んでいるのですよね。
自然って うまくバランスがとれてるんだな と、思わされます。

それにしても、半数以下とは・・。
モンシロチョウのお母さんも たくさん卵を産まないといけないんだね。

そんな中で強運にもサナギになれた3匹のアオムシくん 大空へ羽ばたける日が来るよう祈りながら見守っていますよ。

2号の芽

2009年06月03日
アボガド2号 


5月中旬に発芽して、約半月で5cm位になりました。
茎がガッシリしていて 小さくてもなのです。

何の葉っぱ?

2009年06月04日


なんだか見た事もない葉っぱが蔓を巻きつけています。



充電木 


なかなか 使えるやつです。

どちら?

2009年06月05日
小浜市の おばまんじゅう


vs

高岡市の 利長くんドラ焼



 さぁ あなたが食べたいのは どっち?

根切り虫

2009年06月06日
畑の土から発見されました。

何の幼虫だろう?
姿はカブトムシの幼虫にそっくりですが、体長が3cm弱しかありません。

「そいつ根切り虫いうて 根っこから茎から食べてホンマ悪い奴や!」
と、畑の主にはものすごく嫌われています。

でも、悪気があって食べてるんじゃないだろうし・・。
つぶしちゃったらかわいそう・・


という事で、カブトムシの飼育ケースと並べて観察してみることにしました。

腐葉土はもったいないので、そこらへんの適当な土を入れたし さんざん子供達に遊ばれていたので上手く育つか半信半疑ですが とりあえず置いておきましょう。

カブトムシくん、なんだか様子が変わってきましたよ。
体のツヤがなくなりブヨブヨしています。

そして、どうも 蛹室(ようしつ‐蛹になるための空間)を作っているみたい。
体の周りが広く空いているようです。
飼育ケースの底から少し見えている程度なのでよくわかりませんが、蛹化(ようか‐幼虫から蛹になる事)の様子が見られたら嬉しいなぁ。

サワガニの♂♀

2009年06月07日
カニのオスメスを見分ける時は腹を見ます。
違いはどこでしょう?

オス ♂ 

メス ♀

そう 三角の腹蓋がオスは小さく メスは大きい

メスはここで卵を抱える為に大きいのです。
サワガニの赤ちゃんは親と同じ姿で生まれます。
お母さんはその稚ガニもお腹に抱えて守っていたりもするんだって。
そんな姿も見たいなぁ・・と、密かに期待しているのですが うまくいくかな?

それから オスは右のハサミが大きくなるんだって。
たしかにそうだね。
でも、左が大きいのもいるんだよ。 珍しいのかもしれない。

おめでとうモンシロショウ

2009年06月09日
今朝、保育園へ行く前に飼育ケースをのぞくと・・
あっ 模様見えてきた!
もうすぐ チョウチョになりそうね。

   11日前に蛹化した個体

気になって 昼前に見ると 
! もう 羽化してる〜 !

羽化の瞬間見逃したー。
同じ日に蛹になったもう1匹も もうじきだろうと、見張っていましたが ふと気づいたら
! 頭出てる〜 !

カメラを取りに行っている間に羽化してしまいました。
意外に 速いのよー
羽化直後 しわしわの羽

4分後 体液がハネの隅々までいきわたりきれいに伸びました。

おめでとう!
りっぱなモンシロチョウになれました。
よかったね〜 
綺麗だよ!
 


*結局 蛹になれた強運のアオムシは19匹中5匹でした。
アオムシの苦難の記事は→ コチラ





初採れ

2009年06月10日
いよいよ 梅雨入りですね。
我が家では、夏野菜の収穫がぼちぼち始まっています。

ぱおーん ぱおーん ぞうさんナスビだよ〜

娘は喜んで 「先生に見せる!」 と、通園バッグの中へ・・
すると、 ポッキリ! 
鼻がもげちゃった。


かわいそうなぞうさん・・セロハンテープで治療して一緒に登園していきました。。

帰ってきてからは おかずになりましたとさ。

めでたし めでたし

巣立ちの時

2009年06月12日
カタツムリのショウちゃんの卵


今シーズン2度目の産卵
ざっと見ただけで 50以上はありますね・・。

我が家に大人のカタツムリは3匹います。

  .........ノ”< ダイです  (大)
 
  .........ノ”< ショウです (小)

  .........ノ”< ハピです  (由来不明)

ダイとショウが各2回、ハピが1回 合計5回の産卵。
月1ペースで産んでるんですけど・・

梅雨時の今が、カタツムリの繁殖期で一番の活動時期。
去年生まれた子供達をこの時期に放してあげようと思っていたのですが・・いざとなると情が移っております。

先月産まれた最初の卵塊がもうじき孵るころです。
大きくなった子供達を巣立たせる時なのかもしれません。

サワガニの愛

2009年06月13日
毎日、サワガニの水を替えるときに人数確認(?)をしています。
いつも石の下などの狭い隙間に入り込んでいて見つけにくいのよね。
今日も 水槽の隅に集まって 何匹重なってるの?

ん?  なんだか様子が変です。
水槽を動かして後ろから見ると 腹蓋がガバッと開いて・・


もしかして! 交尾??
んんんんーーー♪ そうなの??


下になっているのが左のハサミが大きいオスの個体
自慢の左ハサミで、メスの唇(?)をそっとつまんで愛情表現?

そうとは知らずに、ガシャガシャ砂利を洗ったり ザバザバ水を入れたりしてごめんなさいね。
見ていると、他のカニが二人の上を歩いていったり・・
落ち着かないなぁ。

上手くいくといいなぁ。
当分 目が離せませんわ



誕生日の特典

2009年06月14日
4さいおめでとう


二つ上のお姉ちゃんからのプレゼント

今日は、ぼんちくんの誕生日
パンダの好きな彼のために・・

けーき


おにぎり コロッケボディー

もう4さいのお兄ちゃんだもんね。
指なめないよね。 
座ってご飯食べれるよね。


南砺のヒーローからの祝福
ボクも大きくなるぞ!


野生種発見!

2009年06月15日
じいちゃん(父)が、「カニおったじゃ」 と言うので
水槽から逃げた? と、思ったら・・

あ〜っ! 野生のサワガニ
脚をいっぱいに広げて動きが機敏で強そう サソリみたい


サワガニは、甲が黒褐色・脚が朱色のものが多いけど 青白いもの 紫がかったもの 褐色のものなど住んでいる所によって体の色が違うんだって。

富山県南砺産のは褐色のゴマ模様 なんだ。
野生のは初めて見たよ。
ここら辺はまだ良い環境なんだな・・と、嬉しくなりました。

「(水槽に)一緒にしても どぉもなかろぅ」
と、言われたけど ケンカになりそうなのでやめときました。
野生ちゃんは、外でのびのび生きていってね。

でも、宮崎産と結婚させて どんな赤ちゃんが生まれるか観察してみるのもおもしろそうね。

その時は、もっと広い水槽を用意してからだな・・。

また 縁があったら遊びにおいでね ナントさん。

カブトムシの蛹

2009年06月16日


10日程前から、ブヨブヨしていた
カブトムシくん 
 前蛹 ‐ぜんよう

今朝、茶色になっていました。
  ‐サナギ です。



オスかメスか気になりますが、蛇腹ホースのような体の一部がわずかに見えるだけなのでまだわかりません。

蛹の時期は、約3週間  羽化は、7月に入ってからですね。
楽しみです。

サワガニの引越し

2009年06月17日
水槽の中に、オレンジの脚が一本落ちていました。
誰の?

探してみると

かわいそうに また取れたん・・
自分でコケた? ケンカでもした?

もともと 左の一番下の脚がなかったオス
左側は二本になってしまいました。

いつもよく歩き回っていて お腹の写真も、食事風景の写真も撮らせてくれた活動的な個体
逆に言えば、実を隠す場所 つまりは縄張りを持てていないという事です。 

やっぱ 狭いんかなぁ・・?
もしかしたら赤ちゃんが増える可能性もあるので、4匹づつ 2つの水槽に分けることにしました。

これで少しは のんびりできるかな?

待ちに待った 誕生!

2009年06月18日

たくさんの新しい命の誕生です。
何の赤ちゃんかわかりますか?


多分、母親 
(撮影2008年10月末)


卵の形に特徴があります。
調べてみると 
ハラビロカマキリのようです。


近所のお宅の外壁に産み付けられていたので、壊されないか心配しながら 通る度に見ていました。

厳しい冬を乗り越え 半年以上たった今日、めでたく誕生と相成ったわけです。

この地上は、寒い冬よりも もっともっと厳しい世界
この中の何匹が立派な成虫になれるのでしょう?
尊い命が輝ける事を祈っています。

アメリカンチェリー

2009年06月19日
葉っぱついてる

当たり の気分♪



サワガニの卵

2009年06月20日
サワガニの水を替えようとしたら こんなものが・・・。

直径約3mm おそらく卵です。 
10個以上はありました。

でも、なんで?
サワガニはお母さんが抱卵して育てるはずなのに・・。
捨てちゃったの?

この水槽の中にメスは3匹 どの子も腹蓋はピッタリと閉じていました。

「こんな環境じゃ 安心して子育て出来ないわ」

って トコでしょうか?
こちらとしては、一生懸命やっているつもりですが 何が気に入らなかったのでしょう?
気温?水温?水質?エサ?広さ?石?先日の引越し??

次こそは! と、思いますが 何を改善すればよいのやら?

サワガニ飼育の注意点 ぜひアドバイスを!

父の日

2009年06月21日
いつも世話になっているお父さんに感謝の意を表明する日です。
身近な人ほど、改まってありがとうとは言いにくいもの。
こんな日が決められていないと なかなかね・・。

私の父親は、娘の私が言うのもなんですが とても良いお父さんです。 と、思っています。

子供の頃は、よく かまってもらいました。
じいちゃんになった今では、孫達の相手をしてくれています。
細かい事にこだわらず いつも前向き。
大黒柱というと出来すぎた言葉だけど、存在だけで安心できる頼れる父です。

考えてみると、怒られた記憶がないなぁ・・
決して “いつも穏やかで優しい性格の人”という訳ではないのですよ。
でも、感情にまかせて子供をしかる という事がなかったですね。
これは、見習わないと!


いろいろな趣味を持っていましたが、中でも嬉しかったのは 釣り
キトキトの鮮魚は最高!
鮎ってスイカの匂いがするの知ってる?

それから定年後に始めた野菜作りは大したものです。
我が家の家計もかなり助かっています。
食べる事ばっか・・


そして、このブログの数少ない読者でもあります。
とうさん ありがとう!

父の話はいろいろ書けそうですが、思い出してると涙が出てきちゃうので もう おしまい

カタツムリの大きさ比べ

2009年06月23日
カタツムリの卵が孵りました。
豆腐のパックに入れられた土の中から うじゃうじゃ出てきましたよ。 .........@ノ”カワイイ ★

大きさの比較をしてみましょう。
左から 
親   去年の夏生まれ 冬生まれ 昨日生まれたて


中の2匹が上の子、右端のが下の子 の年子の兄弟です。

右から3匹目は夏生まれの子の中でも大きい部類の1匹です。
カタツムリは同じ時期に生まれた子でも 成長の早さはそれぞれで かなり大きさにバラつきがあります。

右から2匹目は、生まれてすぐに冬眠期に入ってしまった為 昨日孵化したのと大差ありません。

親は、一昨年我が家に来たときにすでに この3匹よりも大きかったです。
大人になって2年目ですが 今現在何歳なのでしょう?
そして寿命は何年位なのか?
気になるところです。
のんびりと観察していきましょう。

5つば

2009年06月24日

娘が公園でよつばを見つけたよ。

「あっ これも こっちも!」
よく見ると たくさん集まっています。

中には・・
ごつば

いつつば じゃない?

あるところには あるもんですね。
しあわせも いっぱい♪

公園のどこにあったかは ないしょ

アボガドの生長

2009年06月25日
 
アボガド2号
五月中旬に発芽し、現在は種の上から約15cmの所で葉を5枚広げています。


 アボガド1号
五月中旬に水栽培から鉢植えにバージョンアップしました。
しばらくはあまり変化がなかったのですが、新しい葉が出てきました。


ちゃんと根がついたんだね。 ヨカッタ
背丈は約25cm 

両方とも大して変わらないようですが、二年後輩の2号の方が少し小さくて 葉がまだやわらかい若葉です。

このあたりになってくると、あまり変化がなくて アサガオの観察の方がおもしろいや〜 という事になってしまうのでしょうか。。

タニシ2世

2009年06月26日
赤ちゃんタニシ 出現!


拡大したら 普通のタニシに見えるけど・・
水中なので揺れてるね

2匹とも全然 そんな素振り見せてなかったのでビックリ!
メス同士あるいはオス同士なのかと半ばあきらめていたので嬉しいの♪

タニシのお母さんは体の中で卵を孵して稚貝を産むんだって。
もっと小さいのを想像してたけど、殻径約7mmと結構大きい。
  
だから産む数も少ないみたいだけど、今のところ確認されたのは2匹。
砂利と同化しててわかんないよ〜

こちらも今後が楽しみです! 


えいごのうた

2009年06月27日
身近な外国人との交流を深めようという“国際交流フェスタ” が福祉会館で開かれました。

娘たち年長組さんは、ここで英語の歌を披露するために練習を重ねてきました。

我が家のおてんば姫にとっては、初めてのあめりかじん で初めてのえいご 
 
チンプン カンプン ?? ★☆
 
「わからんもん!」 と、ちょっと面食らっておりました。 

でも 練習を重ねるうちにだんだん覚え、家でも聞かせてくれるように・・。
そして、驚いたのはその発音!
この子 天才じゃないかしら?
 
と、勘違いしそうになるほど 耳から入った音を忠実に口から出しているのです。
音楽や語学は小さい頃が肝心!と、幼児教育を勧める人が多くいるのも納得。

スラスラ歌えるようになると嬉しくて、今日の晴れ舞台を指折り数えて楽しみにしておりました。
が!

今朝になって発熱。 
「ぜったい行くもん!」と、涙目での訴えも虚しく とうとうダウン×  泣く泣く 欠席の連絡を・・・。

普段はめったに風邪もひかない我が娘 ここぞという時に熱を出すのはどうしてでしょう?
この先が 少し心配な母です。

♪ むすんで ひらいて 

2009年06月28日
初めての“えいごのうた”  さぁ みんなで歌いましょう!

♪ むすんで ひらいて ‐英訳バージョン ♪

Close close your hands, and then open them.
Clap clap your hands, and then close them.
Open your hands again, and then clap your hands.
Hold your hands above your head.
Clench clench your fists, and then open them.
Clap clap your hands, and then close them.


娘が覚えたのを聴いて書いたので違っていたらごめんなさい。。

作曲者はフランスの思想家・作家、ジャン=ジャック・ルソー

実にいろいろな歌詞が付けられて 世界中で歌われているそうです。

サワガニの脱皮

2009年06月29日
水槽の底で、左ハサミの大きなオスがじっとしています。
なんだか様子が変です。 目が白くなって生気がありません。
え!? 死んじゃったの? なんで??

よく見ると 後ろに半透明の個体が・・
あ!! 脱皮!?

      上の白いのが脱皮後  下のが殻 
 きれいに脱げてるね〜 破かないでどうやって出るんだろう?


おめでとう!一段と大きくなったハサミがカッコイイよ★

ところが、数分後・・
!! ハサミがない〜〜〜  

なんでアンタが持ってんのよ!?


いたずら好きなメスに自慢のハサミを引き抜かれてしまいました・・。
しかも この2匹は以前交尾が確認されたペア・・→ ココ
あ〜〜〜 さっき見つけた時に離しておけばよかったーー

今更悔やんでも後の祭り 
後悔先に立たず 
光陰矢の如し
・・ 
関係ないことわざまで頭の中を駆け巡ります。

これ以上攻撃されないように別々の水槽に分けましたが、考えてみれば これも自然の摂理
力のあるものが生きて行けるのです。

・・と、自分に言い聞かせてみたりもしますが、やはりショック。
このオスが片腕だけでも強く生きていってくれる事を祈るばかりです。。

空っぽの殻

2009年06月30日
昨日の晩に脱皮したサワガニの殻を見てみました。
そ〜っと持ってみると ・・ 軽っ!
見た目は変わらないのにやっぱり殻は空 スカスカです。
裏返してみても キレイ!
どこも 壊れたり 破けたりしていません。
どっから出たの?

あちこちひっくり返して どこ? どこ? 不思議ー?
そういえば カニ食べる時って・・

ぱかっ
開いた〜

ここかー

脱ぎっぱなしにしないで、ちゃんと元通りってのがお行儀良いね。

この間から水槽の壁みがきをしているみたいな行動は、後ろから出ようと一生懸命押してたんだ。
今度見つけたら早めに隔離しておこうっと。

脱皮24時間が経ったけど、まだ白っぽい体。
ちゃんと硬くなるには結構時間がかかるんだなぁ。

作者 : パンダ子

空き箱から生まれました。 笹の葉よりも使用済み記念切手が大好き。 エコらいふ万歳!

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